同僚とお菓子交換をしていたところ、Kendi Mint をもらいました。
“There’s chocolate inside!?”
ミントキャンディなのに、中にチョコレートが入っているらしいです。
ちなみに私が同僚たちに配ったお菓子は、みんな大好き Frutos。
これについては、また別の記事で紹介します。
Kendi Mintとは?
Kendi Mintは、フィリピンの菓子メーカー Candyman, Inc. から販売されているキャンディです。
Candyman, Inc. は、フィリピン・メトロマニラの Malabon City にあるキャンディメーカー。
Kendi Mintは、フィリピンのクラシックなハードキャンディとして紹介されています。
特徴は、ミント味のキャンディの中にチョコレート系のフィリングが入っていること。
見た目は普通のミントキャンディっぽいのに、中にチョコが入っているのが少し意外なお菓子です。
基本情報
価格:₱105.65/100pc
購入場所:もらいもの
リピート:アリ
お土産:◎
おすすめ度:★★★★☆
実際に食べてみた感想

まず、パッケージがかわいいです。
そして、Candyではなく Kendi という表記もなんだか気になります。
食べてみて一番驚いたのは、やっぱりミントキャンディの中にチョコレートが入っていること。
普通の爽やかなミントキャンディを想像して食べると、かなり意外に感じると思います。
注意点として、すっきり爽やかなミントキャンディを求めている方には、少しニーズが違うかもしれません。
とはいえ、甘すぎないチョコミント味で個人的にはかなり好きでした。
ちょっとしたお土産やプレゼント、お菓子交換にも面白いお菓子だと思います♪


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